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ORIMDモデル

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セルフコーチングや振り返りに用いられる思考フレームワーク
出来事を 事実 → 感情 → 解釈 → 意味 → 決断 の順に整理することで、経験から学びを抽出し次の行動につなげる。

構造
O(Objective):何が起きたのか(事実)
R(Reaction):どう感じたか(感情)
・I(Interpretation):どう解釈したか(思い込み・認知)
・M(Meaning):どんな意味・学びがあるか
・D(Decision):次にどう行動するか

目次